夢に向かって輝く女性を代表するメイベリン ニューヨークのスポークスパーソンを紹介します。


17歳でモデルとしてのキャリアをスタートしてからわずか1年後の18歳のときにメイベリン ニューヨークのスポークスパーソンに抜擢されたエミリーは、まさにドリームガール!
「私にとって、メイベリン ニューヨークは、年代や人種を問わず、全ての女性が憧れる強さ、自信、そして美しさを象徴するブランド。そんなメイベリン ニューヨークのスポークスパーソンに、この歳で選ばれるなんて、こんなすばらしい機会を与えられて、信じられないくらい光栄で、嬉しく思っています。これは本当に現実なのかって今でも自分の頬をつねってみるの!」と喜ぶ姿は、素直な等身大のエミリー。
華々しいキャリアの一方で、将来のプランについては、まず勉強を最優先とし、世界中の様々な人や文化を学ぶことや、慈善活動にもとても熱心。地球上の全ての子供たちが、健康的な「食べ物・水・教育」という基本的な権利を持つことが最も重要であると考えるエミリーは、将来、社会的に弱い立場の人々を支援する活動を行いたいと語っている。また、旅行を通して世界中の色々な人々や文化を知りたいと語るエミリーは、まさに将来の夢に向かって輝く女性を代表している。

自信を持つこと、自分の個性を見せることを知ることが美しさの秘訣と語る彼女は、まさに輝く女性を代表するメイベリン ニューヨーク・ウーマン。
NY在住の彼女は、どこに行くにもNYの街をとにかく歩くという。「NYは絶えず見るものがある街だから、歩いているだけでも全く飽きないの!もちろん体のシェープアップにもなるわ。」
2006年からメイベリン ニューヨークのスポークスパーソンに選ばれ、メイベリン ニューヨークを、他のどのブランドよりも女性に「力」をくれるブランドと話すケンプ・ミュール。将来のプランとして、女優やモデルの仕事のみならず、音楽やアートでの表現、家族を持つこと、世界中を旅することと、数え切れないプランを話す彼女自身が、可能性を信じて、夢をかなえる力、"Power of MAYBE"そのものである。

ジュリアにとって輝く女性とは、いつも自然体でいて、自分自身を表現することを知っている人。そう語る彼女こそ、いつも自然体で、家族や周りへの愛情に溢れている。
2006年にUnicefのグッドウィル・アンバサダーとしてシエラレオネ共和国を訪れ、世界の貧しい子供たちのために、Unicefの活動に継続して参加する志を持っている彼女は、輝く女性を代表するメイベリン ニューヨーク・ウーマン。
初めて使ったコスメブランドがメイベリン ニューヨーク。ニューヨークのイースト・ヴィレッジ在住で、レストランや小さなショップが立ち並ぶこの街を、愛してやまないなど、ニューヨークとの関わりの深いジュリア。高校時代から続けているバスケットボールやキックボクシング、ピラティス、サイクリングやサーフィン、スノーボードなど、アクティブな面も持ち、まさにナチュラル・ビューティーを代表する存在である。

「美しさとは?」という質問に対して、「自信」と一言で応えたエリン。2002年からメイベリン ニューヨークのスポークスパーソンを務め、メイベリン ニューヨークが掲げる"Power of MABE"を一番ナチュラルに自分のものとしている女性かもしれない。
アウトドアの活動をアクティブにこなす一方で、自分のアパートに友人を招いて、食事を振る舞うことが好きというアットホームな側面も持つ。アーティスティックな才能として、ファッションブランド「RVCA」とコラボレートし、NY Fashion Weekでは、自らプロデュースしたコレクションの1つ1つを説明しながらホテルでショーを行い、そのアットホームな雰囲気はとてもエリンらしいプレゼンテーションであった。アーティスティックな才能、行動力、そしてホスピタリティ精神はエリンから溢れだす魅力。
メイベリン ニューヨークは「自信」、「個性」、「自由」、「街に溢れるエネルギー」、「可能性」に溢れる、そして時代時代の女性に合った、常にモダンなブランドであるとエリンは語る。メイベリン ニューヨークを通して、自分を知り、可能性の力を知ったと語っている。

1990年代にもメイベリン ニューヨーク ブランドのスポークスパーソンとして活躍した、ビューティー&ファッションアイコン、クリスティー・ターリントン。二人の子の母親となった今、2006年から再びメイベリン ニューヨークのスポークスパーソンとして抜擢された。
モデル、起業家、作家としての顔を持つ他、クリスティーは、公私共に様々なチャリティー活動に関わり、アフガニスタンを訪れ、Unicefの活動を行うなど、活動の幅を積極的に広げている。
「メイベリン ニューヨークは女性のニーズに常に理解を示してきたブランド。メイベリン ニューヨークのスポークスパーソンとして復帰し、キャンペーンに携われる事は大変光栄なこと。新たな人生経験を、また新しい層の女性に共有できることは大変刺激的。」と、復帰に対する喜びを語っている。

2006年、「ミス・ユニバース世界大会」で第2位に選ばれた知花くららさんは、日本の女性の美しさを世界に印象付けた。同大会後、報道リポーターとして培ってきた社会性や知性、また女性からの強い支持を受けている自然体な内面性・ファッション面、語学力を活かし、日本女性の代表として、メイベリン ニューヨークを通して日本女性の魅力や可能性を証明している。
「女性の身近な存在、手の届く存在として、女性の魅力を引き出していこうとするメイベリン ニューヨークの方針・スタンスに共感します。」と語る知花くららさんは、常に自然体で、自信に満ち溢れ、日本人女性の代表として輝き続けている。